オーガニックコスメ おすすめブランド

ビオコスメの代表国、フランスのブランド、ユイル・エ・ボームでは、ローズムスクの種子オイルから作られたナチュラルコスメです。

フレンチアルプスのアヌシー湖畔で生まれた、自然派コスメです。

植物の種子から摂取できるオイルは、植物が芽を出し、育っていくための膨大なエネルギーを含んでいます。小さな堅い種から、植物が育ち、葉を茂らせ、つぼみを結び、花開いて、また新たな命へと種をつないでいく、その自然の成長エネルギーのエッセンスが、種子から採れる油分と言えるかもしれません。

有機栽培の植物は、強いとよく言われます。農薬使用で育った植物よりも、ビタミンや抗酸化成分を豊富に含み、自然の厳しさにも負けずに大きく成長します。

製品化できるギリギリまでオーガニック素材を使用した、ナチュラル系スキンケアです。オーガニック原料の配合は、全ての製品に明記されています。

自然派化粧品ですから、保存料、着色料、人工香料、石油由来の原料は使用していません。エコサート、コスメビオという、フランスのオーガニック公的機関から認証された、厳しい基準をクリアした、オーガニックコスメです。

ユイル・エ・ボーム(Huiles&Baumes・ゆいるえぼーむ)実力派オーガニックコスメ

最初にトライしたいアイテムは、フェイストナーでしょう。化粧水ですが、プッシュタイプになっているので、そのまま乾燥の気になる部分にシュッとひとかけできます。

面倒なコットンなどを使用しなくても良いので、乾燥の気になる飛行機の中や、エアコンで肌がばりばりになりがちな、オフィスでも、さっとお手入れができて便利です。

いかにも、ビオコスメ風のボトルデザインも、味のあるところです。肌に良さそうというワクワク感が盛り上がります。

肌荒れが気になる部分には、アルペンエスオーエスバームも試してみて下さい。クリームですが、香りが良く、身体のどの部分にもやさしく使えます。手荒れがひどい私ですが、このクリームはひび割れにすらやさしいので、たっぷり使えてうれしいです。

ビオコスメを難しく考えがちですか、ナチュラル系のケアはシンプルだし、それぞれのアイテムが敏感肌の人を想定して作られているので、とっても使いやすいものが多いです。

一番シンプルな、洗顔や化粧水、クリーム、リップバームといったアイテムをまず試してみて、それから他のアイテムも利用するのが王道でしょう。

かさかさが気になるこの季節、ビオコスメのユイル・エ・ボームを使って、オーガニックコスメを堪能してみてください。

オーガニックコスメの人気ブランド

毎日のスキンケアやフレグランス。

自分のお肌に直接つけるものだから、どんな成分が使われているかはとても気になるところですよね?!

いろいろなオーガニックコスメアイテムがある中で、ちょっとご紹介したいアイテムがあるんです^^

それは、フレンチ・アルプス発のオーガニックコスメ!

フランスのオーガニック公的機関「エコサート」「コスメビオ」の認定を受けた【ユイル・エ・ボーム】♪

このブランドの名前【ユイル・エ・ボーム】のユイル(huiles)はフランス語で精油の意味。

ボーム(baumes)はフランス語で「香膏=バーム」の意味。

究極の美容オイルと美容バームを使ってもらいたいという願いをこめられてつけたブランドネーム。

【ユイル・エ・ボーム】が着目したのは、植物の種子から抽出されるエッセンシャルオイル。

種子から取れるオイルは、量が少なくとても貴重なもの。

地球環境などにも良い植物原料を使ったコスメビオにも認定されたスキンケア

その貴重なオイルの中には、植物が芽を出すためのチカラがぎゅっと凝縮されています!

そんな植物のもつ天然のチカラを存分に引き出したオーガニックコスメが【ユイル・エ・ボーム】。

フェイシャルビューティバーソープ、フェイストナー(クリーム&ローション)、リップバーム、クレンジングクリーム、フェイスモーニングクリーム 、フェイスナイトクリーム、フェイスソフトスクラブ(洗顔)、フェイススムージングセラム 、 ジェントルドライボディオイル、ソフティングハンドクリーム、インテンスクリーム24Hフォーフェイス・・・etc.

クレンジングから、洗顔、化粧水、美容液、バームと、朝のスキンケア、夜のスキンケアまですべてがオーガニック素材のこだわりアイテムでラインナップされています。

それらアイテムたちは、25ans・Veggy STEADY GO!・GIRL'S GOLF STYLEなど、さまざまな有名女性誌にも取り上げられるほどなんです^^

使ってみればお肌が感じる本物の「オーガニック」。

今使っているスキンケアに物足りなかったら、一度お試しあれ♪きっと何かが変わるはずですよ^^